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競泳水着大好きイラストサイト『Dolphine Skins』のブログです。
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唐突にTOP画像を変えてみました。
特に理由はありませんw

秋の長雨もひと段落、昨日今日と天気がよかったので、まとめて洗濯できたのは幸いでした。
一人暮らしだと朝が晴れてたからといって洗濯ものを干したまま会社に行くのは気がひけるものです。
たまに帰る前に一雨きたりしますし。
なので、カレンダー通りの勤務で動いている私としては土日祝祭日の晴天は、非常に貴重なものなのです。
おかげでオタク方面のイベントが土日にあっても、まずは洗濯、何より洗濯!なもので、思うように早朝から行列に並んだりできないのが残念であったりするのですが…
最近はあまり食指の動くイベントもないのが現状なんですよね〜。
これでゲームをやる人間だったら、そっち方面の二次創作物のイベントにも出向いたりするのでしょうけど、ゲームをやらんので…というかゲームなんてやってたら、ただでさえ筆の遅い人間が全く絵を描かなくなること必至ですし(^_^;)

さて、絵といえば、そろそろ冬コミの当落発表の時期が迫って来ました。
こっちとしても当落を待つより早く原稿の取り掛からなければならないのですが、色々とやるべきことが積もり積もっていまして、まずは生活基盤をきちんとしないと徹底的にダメ人間になってしまうこと請け合いですから、なかなか原稿準備に取り掛かることができないでいます。
いかんいかん。
このブログももう少し更新しなければいけませんしねー。

ちょっと前にTwitterで「古き良き時代のHP(これすら死語)ではキリ番なるものが存在した」風な呟きがあって、それに対して「古き良きとはなんじゃ!ウチは現役でキリ番設定されとるわ!」とリツイートしたのですが、そうです、このDolphine Skinsではキリ番が設定されています。
今までおおっぴらに宣伝していませんでしたが、1万アクセスごとの設定となっていますので、次回は40,000アクセスを踏まれた方にその権利があります。
権利とは「好きなシチュエーションの競泳水着イラストをKa-iruに描かせられる」です。
ただし少々お願いがありまして、「描く人数は2人までで女の子のみ」、です。
つまり男女の絡みはNG、もちろんモーホーもNG。
他はできる限りご希望に沿った形で描かせて頂きます。
描いた絵は描画作業の原寸ファイル(JPG。デカイですw)をTwitterのDMもしくはメールで送付、トリミングしたものをDolphine Skinsトップ画像で表示させて頂きます。
お渡しした画像はどう使っていただいても結構ですが、二次創作絵を希望された場合は、著作権法等権利問題に十分ご注意いただいた上でご利用ください。
あと、たとえば「iPhoneの壁紙に使いたいので○○○×○○○のサイズでお願いします」というのも可能です。
詳しくはご相談の上ということで。
キリ番を踏まれた方は、スクリーンショットを撮っていただいた上、メールにてご連絡ください。
よろしくお願いします。

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こんばんは、Ka-iruです。

どこでなんの設定を間違えていたのか、このブログのコメント・拍手コメントが、私のメールアドレスへ送信されていませんでした。

今までずっと。

先のコミケ94を迎えるにあたって、空いた時間にちょこちょことHPの更新作業を行なっていた際、ブログ用に登録していたメアドをKa-iruの本垢に登録し直したところ、本日「拍手コメントが投稿されました」というメールが届き、「拍手…にコメント?」と不思議に思いながらメール上のURLをクリック…


大変申し訳ありませんでした。
私、拍手は拍手を送るだけだとすっかり思い込んでおり、そこにコメントが付けられるということを本日初めて知りました。 _| ̄|○


遡ってみたところ、2015年から数回に渡り、色々な方から拍手越しにメッセージを頂いていたものの、全く返信せず。(いや、もしかしたらなんらかの方法でお返事を返しているかもしれませんが、送信記録がない)

しかも、この拍手コメント、返信機能が付いていないことも発覚…
というわけで、今回は今まで拍手越しにコメントを頂いておりましたみなさまに、この場を借りてお返事したいと思います。
「今更かよ!」というお怒りもごもっともですが、おひまがありましたら是非ご一読ください。

ーーー以下返信ーーー

2015-12-27 22:21:51
口口様
「お疲れ様です。新刊を待つことしかできない身ではありますが、期待して待たせて頂きます。お身体に気をつけて頑張ってくださいませ。 ※今のところ夏と冬のコミケでしかka-iruさんの作品を手に取る機会がありませんが、それ以外の即売会での頒布についてもご検討いただけると幸いです。」


お気遣いありがとうございます!
イベント参加につきましては、現在確かに夏冬のコミケ以外は一切参加できていない状況です。これは単純に「絵を描いている時間がない」というのが一番大きな理由でして、ペンが異常に遅いというテクニカルなハンデに加え、それ以外の趣味や生活も大事にしたいという心情から、どうしても作画に割く時間が少なくなってしまうためです。
同人活動一本に絞るというのはなかなかできないので、我儘勝手を申しますが、何卒ご容赦のほどよろしくお願いします(^_^;)


2016-01-04 00:55:02
くろ様
「ブログにコメントをさせていただこうとしたのですが、403エラーが返ってきてしまい、コメントすることができませんでした。IE11、Firefox、Chromeで試してみましたが、いずれも同じ結果でした。」

コメントありがとうございます!
そうなんです、どういうわけか、タイミングによっては私の家のPCからもアドミンですら入れない時がありまして…
原因は探っているのですが、解決策が見つかりません。
ご迷惑をおかけしていますが、どうかなま暖か目で見守ってやってください。


2016-06-24 23:53:11
C.C.様
「今回のケースに当てはまるのかは分かりませんが、郵便って、届け先の住所に本人が住んでいない場合は誤配を避けるために配達しないことになっているのではなかったでしょうか。 また、遅ればせながら夏コミで何かしら新しいKa-iru様の作品に触れられることを楽しみにしております。」


応援コメントありがとうございます。
配達の可否はどうやら配達人の裁量が大きい部分があるようです。
郵便局内の内規で書き留め等ではない定型・定形外の一般郵便物がどういう扱いなのかはわかりませんが、実際に私の勤め先から出された個人情報を含む書簡が道端に捨てられるという事件が過去2度発生していますし(管轄局の部長さんが謝罪に来られて発覚)、中には適当な局員(もしくは派遣・バイト等)がいる可能性は捨てきれません。まぁ、人間がやることですので(^_^;)
ここ2回ほどはスムーズに転居元住所からの転送ができている&コミケへの新居登録も完了しているので、この先はそうそうトラブルはないものと考えています。
甘いかなあ…。


2017-02-05 08:38:44
CROSS様
「私はコミケで競泳水着島を回るのが定番となっていたので、Dolphine Skinsさんの本はコミケに初めて出展された時から買わせていただいてますが、思った以上に長い歴史があったのですね。 個人的には「なぜ競泳水着なのか?」という部分の話が聞けるのを楽しみにしてます。 あと、冬コミで買わせてもらった『カルキは秘密の香り』の最新刊は正しく「前哨戦」といった感じでしたので、次回をとても楽しみにしています!w」


ご贔屓頂きまして、ありがとうございます!
なぜ競泳水着に惹かれるのか?は人類最大の謎でしょう(笑)
なにせ地味じゃないですか。なのにビンビンくるじゃないですか。全く不思議です。
でも理由なんかどうでもいいんです。イイものはイイんです!という気概で描いていますw
小説の方は前作以上にキャラ立てを明確に話を進めていこうと思っていますので、今後の展開をどうぞお楽しみに。もちろん「他に類を見ない競泳水着エロ小説」を目指してがんばります!


2018-08-12 20:56:26
RERE様
「秋葉原のアスリートでの委託が無い今、今回の新刊の再販の機会はあるのでしょうか?」


お問い合わせありがとうございます!
もちろんございます。直近では(当選すれば)今年年末のコミックマーケット95で頒布いたします。在庫はたんまりとありますので。(>_<。
ぜひ当サークルスペースへお立ち寄りください。お待ちしております。


2018-08-27 20:52:48
RERE様
「漫画の方の新刊の売れ行きがいまいちだったのは表紙が眼鏡っ子だったからではないでしょうか。正直パッと見の第一印象で今までの表紙と比べて、競泳水着らしいエロスを感じないというのはありました。あと、『カルキは秘密の香り』シリーズの方が楽しみというのは確かにあります。今回の夏コミでもこちらの新刊が欲しくて、開場後一番買いに行きましたので。 正直、私が今までに一番お世話になった同人誌は『カルキは秘密の香り』の9巻で、もう何十回抜いたか分かりません。なので、これからもKa-iruさんの本をとても楽しみにしています。これからもがんばってくださいませ。」


ご助言、ありがとうございます!
眼鏡っ娘、イマイチですか(笑)
確かに言われてみれば地味ですね〜。というか、眼鏡をかけさせることで表紙をご覧になる方の注意が水着から眼鏡に分散してしまう「視線誘導の失敗」という貴重な経験を積むことができたと思っています。次回からは気をつけます(眼鏡に限らずw)。
『カルキ〜』の前シリーズ9巻、実は他の方々からもなかなか好評でした。シリーズ最終巻ということもありますが、「最後だからとにかくエロ描写をふんだんに!」と意識して書いた記憶がありますので、そういうハッチャケた感じが読者様には「ヌケる」のかもしれませんね。
私の小説ではキャラクターの心情を細やかに描写しようとするあまり、ちょっとしつこい(言ってしまえば興醒め気味な)感じになってしまいがちという減点部分があります。今後はそのあたりをもう少し調整して、よりみなさまにヌイて頂けるような作品作りを心がけていきたいと思っています♪

ーーー返信以上ーーー


というわけで、「その話なら前に聞いたわ!」というお声もあるやもしれませんが、何しろ忘れっぽい性格の私のことです、何卒「ボケやがって…」ということでご容赦のほど、よろしくお願いいたします。


今後のDolphine Skinsの活動、イベント参加等につきましては、当HPの「Event」ページ、Twitter(@ka_iru)をご覧いただくか、HPの「Mail」よりお問い合わせください。

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でございます。
新居へ移動するまでの残り時間が。

それにしても今回のマンションの滞在期間は短かったですね〜。
たった5ヶ月。
今まで過去最短の滞在期間じゃないでしょうか。
今まで…

ええと、ちょっと数えてみたのですが、私は生まれてこのかた何度引っ越しをしてきたか。

まず、生まれたのは東京の三鷹市というところです。
親が自営業ということもあって、家族が増える、成長して部屋が必要になる等の理由により、三鷹市内だけで3回引っ越しを経験しました。
最後の引越し先は今も実家として両親が住んでいます。
その後、就職してすぐに武蔵野市は吉祥寺のアパートで一人暮らし。
嫁を見つけて同居、後に杉並区へ引っ越し。
ここまではそれぞれの家まで自転車で回れるくらいの移動範囲でしたが、この後に大きな引越が待っていました。
結婚して家を建てたのです。
山梨県大月市に。
ところがこれが色々とありまして4年でそこを引き払わなければならないことに。
同時に嫁子供と別居(後に離婚成立)。
家は昨年秋にローン完済目前で無事売却。
さて、大月の家を出てからは一旦三鷹の実家へ。
ところがそこへ弟が(結婚で家を出ていた)色々あって戻ってくるという話になったため、私が代わりに出ることに(実家、狭いです)。
ここからが激しい。
まずは中野区上高田のアパート(2K)に。
そこに2年いて、その4年前から付き合い始めていた彼女(とその連れ子)と同棲することになって、中野区中野3丁目のマンション(3DK)へ。
ところが2年で彼女とは破局。
中野という土地の利便性、通勤の利便性等を考慮して中野区新井のマンション(1LDKメゾネット)へ。
しかしながら引っ越し当日に、破局したはずの彼女の転居先が私の転居先から徒歩で3分と離れていない場所であることが発覚。
実際にそこにいた1年の間に何度も街中でバッティングするため、なんかもう気が休まらない。
いつ何時その辺の路地からひょっこり彼女が出て来るんじゃないかと不安で仕方ない。
これは精神衛生上大変よろしくないと判断して引っ越すことに。
西日しか差し込まない点と近隣に893が住んでることと室内の螺旋階段が広大な吹き抜け構造のために冬場まったく暖房が効かないことを除けば、とても気に入っていた物件だっただけに、かなり残念でした。
去年の秋、大月の家が売れたことで手に入ったしょぼい現金を手に、今住んでいる中野区東中野のマンション(1DK)に転居してきた時は、さすがにもうこのまましばらくここにいようと思っていたのですが…。

ダメ。
ちゃんと計算したはずだったのに、実際に家具を運び込んでみたら狭すぎました(^_^;)
クローゼットも幅90cmしかないから服は全部ニトリの衣装ケースに入れて部屋に出しておくしかないし、ダイニングっていったって実質4畳もないし、布団は干せないし、オートロックは男の一人暮らしにはメンドウなだけということもわかったし…

というわけでこの度の引っ越しです。
本当にこれで最後にしたいです。
数えてみればここまで11回も引っ越しています。
今度で12回目です。
もういいでしょう(笑)


もういいでしょう・・・

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さて、引っ越しで何がメンドウかというと荷造りは勿論ですが、電気・ガス・水道のライフラインの停止と開始、テレビ・ネット・電話等の通信インフラの移転、住民票、金融機関、運転免許証、加えて勤務先への転居届等諸手続きが山盛りで襲ってきます。

でもまぁ私の場合、電気とテレビはJ:COMで割引サービスを受けているので電話1本で設置依頼をするだけ。
ガス・水道は手元の請求書にあるお客様番号・地域番号を元にネットで移転手続きは完了(ガスだけは開栓の立会が必要なの電話もしましたが)、ネットはSoftbank Airなので回線手続きは不要、電話はスマホのみで固定なしなのでこれまた手続き不要、住民票・金融機関・運転免許証は実際に転居してからの方が手間がかからないので後日でOK。
とまぁ、平日に半日時間がとれれば全て済む範囲の作業でした。
7年間で5回の転居歴は伊達じゃないw(金の無駄です)

できれば今回で終わりにしたい。

何しろ住居スペースとしては過去最高の物件ですし、これ以上は望むべくもない。
加えて土地勘もあるし買い物にも不便はしないし通勤時間も5分伸びるだけ。
もういいでしょう。
引越し業者の選定も済んで、料金も駄々をこねて現住所に越してきたのと同額に収まりました。

そうそう、引越し業者といえば。

今回、ネットの総合案内に登録して一斉に10社くらいから連絡をもらって、ウチ5社くらいに見積もりをたてさせたのですが、ちょっとモヤりました(^_^;)
まず真っ先に連絡を寄越した業者さん(結局ココになった)は、最初「電話でもお見積可能ですよ」というスタンスだったのですが、「単身者の引っ越しだと思っていたら痛い目見ますよ」的なことを言ったら、すぐに出向いて実際に見てくれるという返事。
なかなか好印象。
次に来た連絡の業者さんは、「平日は仕事しているから帰宅は夜7時以降」と言ったら「営業時間外なので対応できません」とケンモホロロ。
そうしたら普通は土日の予定を打診しませんか?
それすらないんですよ(^_^;)
ええ、すぐに切りました。
さてお次は恐らく今回連絡を寄越した中では最大手のアー○引っ越しセ○ター。
「ご希望はGW前半というお話でしたが、実際にはいつですか?」
という質問を投げてきたので
「転居先のクリーニングがいつ終わるのかまだ聞いてないんですが」
と答えたところ
「引越し日が決まらないと概算も出せません。よって訪問もできません」
「・・・・」
昨日今日始めた商売じゃあるまいし、土日祝祭日と平日とハイシーズンとくらいザックリなら出せるでしょうよ。
しかもオペレーターの女性が機嫌が悪いのか、ものすごくツッケンドンな話しぶり。
前回はここに頼んだのですが、以後はカットとします。
でもこれならまだ良かった。
酷かったのは今回始めて名前を聞いた某社。
「お一人のお引っ越しなら当社でしたら3万円でやります」
「いや、無理だから。前回ダンボールだけでも70箱近くあったし、一回見に来て」
「衣装ケースの中身をそのまま運べば大丈夫です」
「だから衣装ケースはそのままで、他にダンボールが70箱あるの」
「…ではお伺いします。4日後でよろしいですか?」
「(なんでそんなに時間がかかる?)…いいですよ。ただ帰宅は夜7時以降になるけど」
「大丈夫です!では7時から9時までの間ということで」
「…よろしくお願いします」

2日後。
「お問い合わせ頂きましたお引っ越しの件でお電話いたしました」
「…(何かあったのかな?)はい」
「お見積りですが、当社でしたら3万円で…」
「いや、あの、先日その話はもうしましたよ?営業さん2日後にウチに来ますよ?」
「え?…えーと…そのような予定は伺っていませんが…」
「(おいおい)とにかく2日後の夜7時以降にいらっしゃるようなので」
「はぁ…」

で、2日後、来ねーでやんの。

当日、急いで定時で会社を出て待っていたのに電話の1本も寄越すことなく華麗にスルー。
その後も一切連絡なし。
社名をTwitterとFacebookで晒してやろうかとすら思いました。
しませんけどね。
変に炎上しても対応している暇ないし。

結局、実際に見に来て見積もってくれたのは最初の1社だけでした。
そこの営業さんがなかなか感じが良い方だったのと、当初の見積もりは8万円だったのですが、前回の大手が同じ積載量を7万円でやってくれた話しをしたら「それでやります」と言ってくれたので、そこに決めました。
来訪予定をブッチされた件も電話で話したら爆笑していました(^_^;)
たまにあるんだそうです、そういう業者。
ちなみにこの営業さん、前はその大手にいたそうですw
なんか態度が気に入らなかった話をしたら、「あそこはねー、黙ってても仕事が来ますからねー」とか。
上のブッチ業者が、2t車1台で人足2人、3万円で受けようとしていた話もしたのですが、
「私、現場に13年いましたけど、Ka-iruさんのこの荷物量はそれでは絶対無理だと言い切れます」
だそうです。
実際に単身者ではあるけれど、荷物量は夫婦と子供1人の核家族丸ごとの荷物量なんですって。

なんか…すみません。

というわけで、引っ越し日は5月11日に決まりました。
あと2週間半。
経験上、荷造りは仕事をしながらでも1週間あればできるので、GW後半から取り掛かろうと思います。
ダンボールの手配もそれでお願いしました。

これは内見をした時の引越し先のダイニングルームの写真ですが、ここで13畳あります。
現住居の荷物はほぼ収まります。
この他にベッドルームが6畳以上あるので、恐らくは余裕のある暮らしができるのではないかと今から楽しみです♪
できれば仕事を辞めるまで住みたいな〜。

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ええと、お久しぶりです。
ほぼ1ヶ月ぶりですが、前にどんな日記を書いたか…

ああ、iMacを買ったところまでですね。

あれから色々あったようななかったような。
で、最近のトレンド(トレンド?)は「ザ・引っ越し」です。

「え?昨年末に引っ越したばっかじゃね!?」
というご意見もあろうかと思いますが、その通り。
昨年末に現東中野のマンションに越してきました。
ところが、引っ越し完了当初から「あれ?こんな狭かったっけ?」という疑惑がありまして。
それでも何とか5ヶ月ほど我慢してきたのですが、このたび良い物件をみつけましたので、再度引っ越しを重ねることといたしました。
まぁ、知り合いは全員大反対でしたね(笑)
そりゃまぁ、1回の引っ越しでなんだかんだ諭吉さんが60人くらい出ていってしまうわけですから、そんな無駄な金があるなら他に使えと仰るのもわかります。
でも住むのは私。
36平米と聞くとそこそこの面積があるように思えますし、DK8畳、リビング6.6畳あれば十分だろうとも思えるでしょう。
が、DKは実際には玄関からの廊下の突き当りの左側にキッチンスペース、右側にダイニングスペースというT字型をしていて、キッチンはアパートの廊下ほどの幅、ダイニングは実質3畳くらいしかない。
リビングもクローゼットが壁から突き出す形で出ていて、しかも幅が90cm。
コートとスーツとジャケットを入れたらもうパンパンです。
おかげでシャツや下着、セーターやら何やらは全てニトリの衣装ケースに入れて積むしかなく、他に収納は一切ないために客用布団やコタツ布団、その他数々の小物は収納を買って建て付ける必要がある。
結果、6.6畳の表記に対して実質住スペースは5畳そこそこ。
テーブルとテレビを入れたらベッドも置けません。(布団を敷いて畳んでた)
建物自体は前回のマンションに続いてヘーベルですから非常によくできているのですが、何しろダーツのスローラインも取れないほど狭い上にバルコニーに布団が干せない…(大家さんの家の中庭に面しているのでバルコニーの手摺に上にプラバシー保護用の半透明な強化プラスチックパネルが嵌っている)。

昨年末の引っ越しは、その2ヶ月ほど前に山梨にあった持ち家が売れてちょっとした資金ができたためでしたが、今回も身内からのちょっとした(意図しなかった)サプライズマネーが転がり込んできたことから可能になったもので、しかしながらそれを足場により高い家賃の部屋に越すほど馬鹿はできませんでしたから、
1)家賃は同程度
2)場所は同じ東中野
3)駅から徒歩10分以内
4)40平米以上
5)2階以上
6)南向きで布団が干せるバルコニー付き
という無茶とも言える条件を敢えて課して、ネットで検索、仲介業者を数か所訪問、内見を10箇所以上行って…。

見つけました。

探せばあるものなんですね。
実は部屋探しを始めた当初、ネットで見つけて内見を申し込んでから不動産屋に出向いたら、タッチの差(ホントかどうかは不明)で既に申し込みが入ってしまったとかでダメだった所なんです。
その後10軒ほどネット→不動産屋→内見を繰り返していたある日、帰宅後に日課になっていたネット検索を掛けたところ、ダメだったはずのこの物件がまたネットで「即入居可」になっている…。
すぐに不動産屋に電話しました。
なんとキャンセルが出たという。
即座に翌日(その日は金曜の夜だった)に内見の予約を朝一番で入れてもらい、土曜の10時に現地へ。
行ってみて気づいたのですが、ここ、私が実家から中野区に引っ越してきた時に最初に住んだアパートから50メートルくらいしか離れてない。

上の矢印が新居、下の矢印が最初のアパート。
このアパートからスタートして中野区内で3回引っ越しをしていて、最終的に最初のアパートの至近距離に戻ってきたことになります(笑)
コレも何かの縁でしょうかね。

ちなみに新居の床面積は驚きの50平米超えです。
上に上げた条件も全てクリア。
それなのに家賃は1000円安くなりました!
まぁ、その分駅からの距離は3倍(現在は徒歩3分)になりましたが。

これから怒涛の引越し準備に入ります。
GWがあって良かった〜(^_^;)

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プロフィール
HN:
Ka-iru
HP:
性別:
男性
趣味:
イラスト、ダーツ、小説、映画
自己紹介:
競泳水着に魅せられた同人絵師が、コソコソまったりとやってるブログです。
特に重要なお知らせとか、知って得するマル秘情報なんかはどこを探しても出てきませんので、ゆるゆるとご覧頂ければと思います。
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